飛橘 - Feijyu

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交易の思い出などなど
交易はシルクの楽しみの本道みたいなものなのですが、記憶に残る交易とか、職戦というのが、イロイロと振り返って見ると、コレと言って見あたらないなぁと思いました。

今までで、一番記憶に残っている交易ベスト3を考えてみたのですが、

1.LV35頃に参加した大規模キャラバン
2.LV45お祝いに護衛してもらった交易
3.LV72商人で護衛してもらった交易


かなぁと・・・。だんだん擦れてきてんだなぁと思うこの頃です。

ベスト3のそれぞれの思い出ですが、

1.LV35頃に参加した大規模キャラバン
初めて大規模キャラバンというのに参加しました。☆5を初めて積んだ日でした。追跡セットで付いていったのですが途中ラクダ死んじゃって、ついでに降りた自分もNPCなのかPCなのかも分からないまま死んじゃって、ほんでもって、蘇生もらって生き返って、荷物を拾ったら☆5フルでまだ拾えて、他の人に蘇生してあげたりしながら、必死で長安~敦煌へ無事到着した思い出です。何がなんだか、今となっては思い出せないのですが、キャラバンって、こんなんなんだ!と言うのを初めて知った時がこの時だったと思います。

2.LV45お祝いに護衛してもらった交易
商人目指してまっしぐら~ということで、白ラクダに乗れるのを夢見てレベリングしてた頃、ようやっと白ラクダに乗れるようになって、当時キャップが60(だったと思う)の時に、カンストしている、とある方に☆5ラクダで私ともう一人の計2匹を護衛してもらって和田~長安へストレート交易した時の交易です。まだ、餌大などは無くて、ラクダを数回、解除しながら進んだことと『商人さんは、絶対に降りちゃだめ』と言われたのが記憶に残ってます。倍沸きするとか、NPC10匹(数え方って人かな?)沸いたり、お構いなしにハンターやってもらって、凄いな~という当たり前の感想しか当時は出てこなかったです。60牛になったら『またやろう!』って分かれたのですが、60代を過ぎてしまい今日に至ってます^^。あの素晴らしい日々をもう一度と、思いながらも、LV的に無理じゃネェ~。と思う、今日この頃ですな。

交易の思い出 - プライスレス
3.LV72商人で護衛してもらった交易
レベリングに明け暮れる日々&ドロップ全くないよ~の結果、超極貧生活を過ごしていた頃、もう『乗ったまま商人なんて許されるわけ無い』と思っていたら、☆5商人やりませんかとお誘いを受けて、お言葉に甘えてやらせてもらいました。沸いたNPC盗賊で護衛のハンターさんが逃げる、逝くと言うのを傍目に、足を止めずにひたすら敦煌~長安へ。
ホントに一度も降りること無い乗ったまま商人をやらせていただきました。PC盗賊も出てこないまま終わったのですが、改めて自分が☆1でもMPKできそうなレベルであることを知った72歳の春でした。


この他に、ハンターやった思い出とかを整理しようとしたのですが、ハンターの思い出って職戦ばかりとかで、あんまり記憶に無いんですよねwww。ヘルプのササ来て、現場に急いで行って、そのまま逝っちゃうとか(ェ。

ハンターやると、死なないときが無いから、ほとんど毎回、死んでしまって、同じ事を繰り返しているような・・・。後は、寝たら恨み辛みは忘れる性格?もあってか、寝たら忘れてるのかもしれないですw。

きっと、いつかこれ!と言うような職戦とかがあると良いのかもしれませんが、そんなのはきっと無いまま、マターリとシルクの日々は過ぎていくのでは無いかと思われます。それが、シルクの良いところなのかもしれないなと。
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